大普賢岳(大峰山系)水太谷から反時計回 2018.5.25

 2018-05-26
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七曜岳 山頂


大普賢岳の周回コースは何時でも和佐又ヒュッテを起点に反時計回りに回る。
歳と共に最後の無双洞からの登り返しが辛くなった。
そんな訳で今日は初めて、水太谷登山口から反時計回りに回ってみた。
結果は、何処から回っても最後はヘロヘロのヨレヨレで登山口に戻った。

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桧塚奥峰(台高山系)2018.5.20

 2018-05-21
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飛行機雲とヒキウス平

   
絶好の登山日和のなか桧塚奥峰のシロヤシオを目当てに
マナコ谷から登った。
シロヤシオは若干フライング気味だったが、暑くも寒くもない
澄み切った青空の中気持ちよく歩いた。



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竜ヶ岳(鈴鹿山系)2018.5.14

 2018-05-15
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天気予報が変わり14(月)は昼から晴れになった。
平日でも今の時期賑わっていると思う竜ヶ岳に行く事にした。
登山口は山頂に限りなく近い石博峠から登る。
登り初めはガスと強風だったが、山頂に着くころには晴れると信じて登る。
山頂到着後ほどなくガスが切れて青空になり、お目当ての羊にも逢えて大満足。
竜ヶ岳名物強風の中、山頂に約一時間と我々夫婦としては異例の長時間滞在。
存分にシロヤシオを眺めて下山する。
下山中は色々な花(ヤマツツジ・ドウザンツツジ・イワカガミ・シロヤシオ)を
楽しみながら重ね岩付近で小休止して登山口に戻った。
若干歩き足りなさは有ったが、今日も大満足の山歩きが出来た。

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大和葛城山 2018.5.8

 2018-05-08
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今回の休みは昨日は雨で山は無理、今日も昼から雨で行く気はなかったが
朝からソコソコの天気、きっと天気予報が外れて今日は曇りだと勝手に思い
近くの葛城山に向かった。
天狗谷から登ったが、途中のベンチ辺りから雨・・・予報通り(涙)。
雨とガスのツツジ園だったが人はそれなりに多く賑わっていた。
弁当を食べる場所もないので休憩なしでダイトレで下った。
水越峠の東屋で昼飯を食べて沢渡茶屋前に停めていた車に戻った。
ツツジだが、ガスで良く見えなかったが、ほぼほぼ終盤か
傷んだ花が多かったが、遠目には綺麗に見えたので
雨の中登って良かったと思ったわけで・・・。

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馬ノ鞍峰(台高山系)2018.5.1

 2018-05-02
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最近、鈴鹿が多かったので久しぶりに台高に行く事にした。
鈴鹿は平日でも、どこに登っても若い女性に合わないことは無いほど賑やかだ。
その点、台高は一部の山を除くと若い女性に合う事はまずない。
特に平日は登って下るまで誰とも出会わない時が多々ある。
そんな台高でも比較的登山者の多い馬ノ鞍峰だ。
この辺りの山は概ね頂上まで登っても、やった山頂に到着って感じは無い、
展望のない稜線上のピークだからだ。
「カクシ平登山口」からの馬ノ鞍峰はほぼほぼ毎年登っているが、
何やら「トガサワラ原始林」と言う急登を登って馬ノ鞍に行けるらしい。
このマニアックなルートを知ったのは、お気に入りブログのMさんの記事だった。
その時の感想は「もう二度と行きたくない」だったと思う。
二度と行きたくないと聞くと「一度は行ってみたい」と思うわけで・・・。
それに加えて原始林って何ともそそられる言葉も追い打ちをかけた。
もちろん今日は一人だ。
登山口は昨年「カクシ平」から登った帰りに確認済だ。

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