鶏足山 (徳島県西祖谷)2014.11.24

 2014-11-26
昨日は(11.23)は1人で天狗塚に行って来た。
そして今日は全員そろって(5名)「鶏足山」に行く。
この山は穴場と言うかマイナーと言うか地元の一部のマニア?しか知らない?
さびれた山だ。



大歩危峡の道の駅 対岸の崖にある線路(高知行き)
すごい所を電車が走っている。

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登山口までの道路沿いにある、神社の大杉。

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山登りと言うより行場巡りだ。
行場巡りと言えば「宇治の金胎寺」 三重の「伊勢山上」などが有名で、その2か所とも行った事がある(好きですこんなの)。
その中で今回の「鶏足山」は伊勢山上と同じくらい面白かった、久しぶりに興奮を感じながら登った(どんなんや)。

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駐車地は「鶏足山キャンプ場」だ。今は誰も利用していないような静かな山の中だ。
一応トイレもある。
10時すぎに着いた時、愛媛ナンバーの車が1台停まっていた。

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この辺りを知っている(道路から岩肌を見た事がある程度らしいが)リーダーを先頭にテープを探しながら登る。
ほとんど人の入らない山のようで踏み跡もなく、古いテープも思い出したようにある程度だ。

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登山道の標識が隠れるようにある。

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ここが行場のスタート地点のようだ。
斜めに立っている木の向こうに初めてのロープがある。

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まず私が偵察によじ登り、状況を説明すると2人は、そんな所は登れないので巻道で登ると岩山を
右の方へ行く(言うまでもないが相方は巻道だ)。
リーダーは巻道組のサポートに一緒に巻道へ行く。残った1人は私と直登を登る。

初めのロープ場を登った所から、見えている足は私の足。

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ここはオーバーハングになっている。鎖も頼りないように見え、チョイ、シビレタ。

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次は垂直のクサリ場だ、ここはちょっとした岩の割れ目に足を置きながら登る。

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クサリ場を登った所。(直登組の彼女)

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次もクサリ場だ、頑張って登っている。

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登った所にトンネルのような穴がある。後で聞いたら巻道組はこの穴をザックを渡しながら登ったそうだ。

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今度はロープだ、ここは足場もあり楽に登れた。巻道組もその後ここから登って来た所だ。

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岩を登れば頂上だ、彼女は登れるが降りるとき怖いのでシュリングで確保してくれたら登ると言う、勿論OKだ。
写真で見ると簡単そうだが、そこそこ怖い(下りは)

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登った所は鶏足山 山頂ではなかったが、最高の眺望に感激した。

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祖谷の集落

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岩の上から降りて山頂へ向かう。
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少し登れば 鶏足山 山頂に到着。展望は無いが、落ち葉が気持ちよい広場だ。
ザックを置き後から登って来る、巻道組を迎えに行く。

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巻道組の到着だ。


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下山は三角点の方へ進み、左手の緩やかな涸れ谷沿いに下ると
スタート地点のキャンプ場にたどり着く。
登りと違い平和な道だ。

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到着した巻道組も、これは巻道と違うと言う。
リーダーはかなり苦労して2人を連れて登ったようだ。
岩に足が届かないと言えば下から押し上げたり、上から
引っ張り上げるのに、ベルトを外して引き揚げたりと苦労したそうだ。
私は楽しかった。皆楽しんだようだ。口ではもう嫌だと言いながら。

今日も大満足の岩登りだった。
距離は超短いが内容のある登りだった。

ちなみに金胎時も伊勢山上も入山料金がいる、たしか500円だと思う。(調べたらもう少し安い)
この鶏足山は無料で登り放題だ。


帰り道で写す、祖谷峡の小便小僧

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チョイ寄り道で竜ヶ岳の名水に行く。
竜ヶ岳は岩登りのゲレンデだったが、死亡事故があり今は禁止だそうだ。

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竜ヶ岳の近くの温泉に入り家路に着いた。
楽しい連休だった。。

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天狗塚   西山~天狗塚~お亀岩~西山 2014.11.23

 2014-11-25
11月22日~25日まで徳島に行って来た。
例年、私以外の皆さん色々と用事があるが、私は何も出来ないのでいつも見物していた。
今年は何も用事がないので良かったら山でも行ったらと・・・良かったらって良いに決まっている。「私」そ~行っていいの・・・。
候補は多すぎるほどある。愛媛の山も考えたが、徳島の山もほとんど登っていない。
そんなこんなで天狗塚に行って来た。




GPS 軌跡
てんぐ

最初の目的地は上の地図の左端の草原(天狗原??)に行く予定だったが、ガスで見通しが悪いので
反対方向のお亀岩避難小屋に変更した。


いやしの温泉郷の横から林道を走り登山口に到着したら、先行者の車が一台停まっていた。
最初は植林の中を登るが、その後自然林になる。初めからそこそこの急登だ。

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途中踊り場的に緩い登りになるが、そこを過ぎると笹の急登になる。
笹の急坂をヘロヘロになりながら登る、足元は膝まで笹の夜露で濡れながら・・・

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天狗塚の先の草原
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稜線が近くなり緩やかな登りになる。このころからガスで遠くが見えなくなる。
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稜線だ予定通り天狗塚に向かう。
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山頂が近くになった、ガスが時々切れるが見通しはイマイチだ。
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山頂はガスで駄目だ。ここで、お亀岩に予定変更。
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山頂から天狗原(草原)方面・・・次から次にガスが・・・。
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先ほどの分岐に戻ってきた。良い感じにガスが少なくなる。
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分岐から緩い下りの稜線を歩いて来たが、この先道が悪くなり急なロープ場もある。

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お亀岩が見えてきた。
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先日ふったと言う、雪が残っている。
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お亀岩避難小屋の分岐についた。後の岩が、お亀岩か?。
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小屋の中も綺麗だ。

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反対側も同じスペースがある。

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あの上まで登り返す・・・しんど~。
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稜線まで登り返してきた。振り返れば、左のピークは三嶺、その後ろは剣山と次郎笈。
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西山分岐までの緩い登り。ガスも無くなり最高の山歩き天気だ。
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お亀岩と三嶺と剣山と次郎笈
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西山との分岐と天狗塚。このころになると大勢のハイカーが。
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先ほど立っていた天狗塚山頂もすっかり晴れて、大勢の人がいる。
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西山に向かって下ろう。

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登る時は見えなかった、三嶺と剣山。
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祖谷川と集落が良く見える。
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なんの木か?大木があった。
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登山口に帰って来た。朝2台だった車が10台位停まっていた。
峠名はどっちだ?・・・。
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いやしの温泉郷も大勢の人だ。
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最初はガスだったが、快晴になり四国の山独特の笹の稜線を堪能した。
今日も大満足の山登りが出来た。。
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岩湧山  2014.11.12

 2014-11-12
今日は大峰の方に行く予定だったが朝方目を覚ますと雨の音、雨の中を歩くほど
タフではないので迷わず中止に。7時ごろ起きたら雲は多いが雨は止んでいる。
近くの山なら今からでも遅くない。朝食を食べながら朝刊を読んでいると「岩湧山ススキ見頃」の記事。そうだ久しぶりに岩湧山に行こう2011.1.30大滝~南葛城山~岩湧山以来だ。
(少し古い記事はヤフーブログから引っ越したので、なにやら汚くなっている)今日は相方も行くと言う。そんなこんなで登山口の四季彩館近くの無料駐車場に10頃到着。山頂はまさにススキの見頃、老若男女で満員だ。
ススキを眺めながら昼飯を食べた、と言ってもパンと珈琲だが。ゆっくりしたい所だが風が強く寒いので早々と下山する。



GPS 軌跡
岩湧山


武奈ヶ岳で谷を渡渉するのに濡れた岩の上に足を乗せて渡ったが滑ることはなかったトレランシューズだが
意外な弱点があった。駐車地の案内板に「石畳の道」を歩けば近いとあるので石畳の道へ行ったら靴が滑りまくった。
相方の登山靴は何ともなかった。石畳が朝方の雨で濡れているのと日当たりが悪いので苔まで生えている。
最悪の条件だったが、滑って転倒する前に弱点がわかってよかった。
写真の階段まで来ると大丈夫だった。
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紅葉もそれなりに・・・
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「きゅうさかの道」を登った。
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ダイトレとの合流地点
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ダイトレに入り少し進むと下りになる。(建物はトイレ)
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トイレから登り返すと岩湧山 山頂だ。 ススキが正に見頃だ・・綺麗・・・。
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山頂では大勢の人が休憩している。
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飯も食べたし帰ろうか。
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ダイトレ
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ダイトレと「いわわきの道」分岐点
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「いわわきの道」の紅葉は今が一番いい時かな。
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岩湧寺のイチョウの黄葉
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四季彩館
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石畳の道を下るのは怖いので少し遠くなるがセメントで舗装した林道で駐車地へ帰った。
林道の紅葉も見事なものだ。

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武奈ヶ岳  2014.11.10

 2014-11-10
急登、尾根歩き、急な下り、ガレ場、急斜面のトラバース、谷(渡渉)・・・
何でもありの武奈ヶ岳にトレランシューズの試し履きに行って来た。
結果は上々だった。一番気に入ったのは急な下りで足の指がまったく痛くない
と言うか気持ちがいい、五本指のソックスも最高の履き心地だ、沢を渡るのに少し濡れたが、
登山靴のような不快感はまったく無く、歩いていると乾いて何の問題もない。
今日はインソール不使用で、靴に初めから入っているインソールで歩いたが
これも快適だった。次の山行でインソールを変えて歩いてみよう。
グリップも中々の物だ。今日は昨夜の雨のため登山道は終始濡れていた。土はドロドロ
岩も濡れている、土の上も岩の上も濡れた落ち葉が積もって良く滑る登山道だったが
滑って転ぶ事もなく駐車地に無事帰ってきた。

登り:坊村から御殿山コース~ワサビ峠~西南稜~武奈ヶ岳
下り:山頂~コヤマノ岳~金糞峠~大橋~奥ノ深谷~牛コバ~伊藤新道出会~坊村


山高アプリ  GPSログ
武奈ヶ岳


初めて武奈ヶ岳に登った時も(2011.6.23)今回とほぼ同じコースを歩いた。違うのはコヤマノ岳~中峠~小川新道で大橋小屋に下って奥ノ深谷・・・今回は少し遠回りした。



秋の武奈は初めて来たが紅葉もなかなか綺麗だ。
坊村からの急な登り途中に息抜きできる平行道?(10mほど)の紅葉。
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苔も綺麗だ、ここからまた急登だ。
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この辺りは夏道だチョイ遠い感じがした・・・雪があると直登りでかなり短縮できるが
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ガスが上がって来た・・・幻想的に・・・
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休憩ポイント ここでコーヒータイムのため大休憩  山頂は強風で寒い予感がしたので・・・
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向かいの山も紅葉真っ盛り。
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予感的中 寒い・・・トットと下山だ。
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琵琶湖も霞んで見える。
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コヤマノ岳に向かう。
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コヤマノ岳から八雲ヶ原のヤクモ池が見えている。
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コヤマノ岳はテント泊によさげだが水はない。 テント泊指定場所以外でもOKかな?。
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コヤマノ岳(標識) 稜線上にあるがピークと言う感じでもなく普通の平原か?
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ヨキトウゲ谷を渡渉、 谷沿いを奥ノ深谷方向に進む。
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奥ノ深谷  そんな・・・聞いてないぞ・・・ここまで来て引き返せるか、泳いででも渡ってやろう(簡単に渡れるが、笑)。
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ここも橋が壊れている。
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オニギリ岩(兎に角デカイ)。
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ここが大橋、簡単に渡れたが登山靴の感覚で少しだけ水の中に入ったら靴下まで即濡れた、当たり前だトレランシューズを履いているのを忘れていた、しかし何の問題も無く快適に歩けた。雨でもなんでも来いのトレランシューズだ。
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中央の丸太が橋のなごり。
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大橋小屋(一般利用不可)とあるが、関係者も不可と違う?壊れているよ?
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これをが最後の渡渉だ。。
この後谷を離れ急斜面を少し登りながら歩くが、細い道はあるが濡れた落ち葉が積もって歩きにくい
足を滑らすと谷まで滑り落ちるだろう、かなりの高度感だ、以前来た時は(春)落ち葉がなかったので怖いと思はなかったが、今日は怖かった・・・そのため写真は少ない(地図で危険マークの所)。

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怖い急斜面もほぼ終わり、ほっと一息。 濡れた落ち葉は良く滑るので慎重に歩いた。
一応登山道だ・・・良くわからないが・・・。
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伊藤新道の紅葉。
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時間も早いので三の滝を見に下る。
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綺麗な滝だが滝つぼまで下れない。
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登山口に帰って来た 武奈で初めてだ一日誰とも逢わなかったのは、駐車地に帰ったら私の車ともう一台地元の車が
停まっていた。今日も大満足の山歩きが出来た。 
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3年半前に歩いた小川新道のほうが険しかったような気がする。
今回のコースは奥ノ深谷までは比較的平和なコースだった。
谷に入り途中道が崩壊して行き止まりに見えたので左岸から右岸に渡渉して
今まで歩いていた左岸を見れば歩いていた時は分からなかったが
崩壊のすぐ先に赤いテープがあるのが見えたのでもう一度、
渡渉して左岸に戻り良く見ると,倒木をまたぐようにコースがあった。
その他は今回の周回で迷いそうな所はなかったような気がする。
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トレラン シューズ

 2014-11-06
〇十年ぶりに大阪城公園に行って来たが紅葉はまだ先のようだ。

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今日の目的はCOOPERさんに教えてもらった、森ノ宮のシューズ屋に行くことだった。歩き始めて終始、靴には泣かされた、というか私の足の形状が最悪で
合う靴が無い。親指の爪は年中真っ黒になり新しく生え変わっても山に行くと又悪くなるその繰り返しだ。急坂を下ると足の先が痛くて辛い。
登山用品店で何度も靴は変えてみたが、靴の中で足が動くので小さいほうが良いとか、
小さいからサイズを大きくとか、色々試したが同じ結果だった。当然だが下る時靴ひもはしっかり締めつける。
もう慣れて何年も汚い親指で歩いている。幸いなことに急坂を下る時は痛いがその他は何ともない、たとえ爪が無くても普通に歩ける。
登山靴はこんなものだと諦めていた時、トレランシューズは軽くて
雪山以外は4シーズン履けると聞き、ネットでも調べたらなかなか優れものらしい。登山靴のように耐久性はないがその分安い登山靴の30パーセントくらいだ。時々買い換えればいい。
試しに履いてみる価値はあるだろう。

シューズ   モントレイル バハダ
ソックス   レーシングラン 五本指
インソール  スーパーフィート トリムフィットグリーン(これは今まで使っていた物)

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次の休みに試し履きに行こう。

重い登山靴でヨタヨタ歩いていたのが普通に歩けるだろうか??

トレランシューズでヨタヨタ歩いていたらカッコ悪いなぁ・・・。
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