金剛山 石ブテ東谷 2011.7.28

 2011-07-28
久し振りの金剛山、今日は沢靴(簡易)のデビューのため、東谷へ行く

金剛山にしてはタップリの水量だった

予定では東谷を登り、下山は丸滝と思っていたが、水量があまりにも多いので諦め、ダイトレに変更する。

丸滝と東谷の分岐を東谷へ
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水量がいつもより多いが今日はサワーシューズのテスト
滝の中央を登る、足元はバッチリ全然滑らず気持ちが良い、心配なカメラはPPの袋に入れ
水に濡れても良いように(防水のカメラがほしい)
登山靴で横の方を登る時は、お助けロープを持っていても滑りそうで怖いが
お助けロープ無しで安全に登れる

※2010.9.15 金剛山西谷を登り丸滝を下る。。その時履いていたのは WALDIES-ATサンダル
このサンダルも今回のサワーシューズと同程度のグリップ力があったが素足に近いので怪我が心配?

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こんな状態、シューズとパンツの間は何を着けるのか、そのままで良いのか
沢屋さんはあまり足首を出していないと思うが、それともハイカットの沢靴はもっと上まで有るのかな?
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ここも当然ロープを持たず
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登って上から写す
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谷が終わり登山靴に履き替える、パンツはビシュ濡れ、シャツも頭も全部濡れた
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最後のアリ地獄、今日初めて汗だ噴き出る、
余談だが、下の丸滝の最後はやせ尾根の急登りで何かにつかまっていないと、後ろに引き込まれそうになる
ここはキツイが立って休憩が出来、下を見ても怖くないが、下の丸滝は怖い
秋になったらまた登ろう
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大日岳
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金剛山頂、広場
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ダイトレでチョット寄り道 白雲岳へ行き、昨年一度道迷いしたその道が懐かしくわざと
以前間違えた方へいきましたが
間違えた道を間違え又新たな間違い道を開拓しました(なんのコッチャ)
藪の中を歩き蛇を3匹見ました、蛇もビックリしていたと思う、汗をかきました。
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このテープをたどって行きましたが、途中で無くなる
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ここで又違うテープが目につき尾根まで登る
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ここに出ました、ダイトレお馴染の場所
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ダイトレ林道のヤマユリ、大きくて綺麗ですよ
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GPS 軌跡 これを見ると、白雲岳からの迷いの途中、高天からの道を横切っているが?
全然気がつかなかった、この近くで軌道が飛んでいる所が二か所あるが、どうして?
私は飛んでないが(笑)、道迷いはあえてGPSを見ずに歩いてみました。
石ブテ東谷

東谷

長さ     12.3Km
最高標高 1109.5m
最低標高  395.2m
登り    990m
下り    944m
グレード   0.4%

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野菜の収穫2011.7.28

 2011-07-28


きょうの収穫(トウモロコシ。マクワウリ。桃)
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7/29(金)スイカ トウモロコシ トマト
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スイカ
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ハウスのトウモロコシは駄目だったが、外に植えていたトウモロコシはバッチリ
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カッコイイと思いません?女郎蜘蛛?
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メロンもそれなりに・・・
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マクワウリ
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ハウス内のトウモロコシ、サッパリでしたが、これは良い肥料になると本に書いていたので
畝の上で腐らすつもりです
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枝豆
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今日もこれ(草刈り)がメイン この道にはマムシが出るので草が生える前に刈る
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トマト
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ミニトマト
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ナス
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北沢峠~甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳(南アルプス)2011.7.22~23

 2011-07-24
GPS 軌跡
かいこませんじょうGPS

甲斐駒:仙丈

長さ   19.61Km
最高標高 3036
最低標高 2009.3
登り   2243
下り   2180


7月22~23
南アルプス 甲斐駒 仙丈に1泊2日で行って来ました
21日中央道、伊那ICから約40分南アルプス林道バスの出発地、戸台の仙流荘横、登山者専用 無料駐車場に車を停め、6時前 北沢峠行き始発に乗車 7時前に北沢峠到着、すぐ最初の目的地、

甲斐駒へスタート

コメツガやシラビソ原生林の中を登ると露岩帯に出て、仙水峠へ着く。
摩利支天が白く聳え立っている、峠から駒津峰への登り、駒津峰からは狭い尾根道

登り下りを繰り返し、六万石のコルの先で右の巻き道を行く、そのうち、歩きにくい白砂のザレ場になる
摩利支天への道を過ぎると最後の直登りで甲斐駒ヶ岳山頂だ。

下山は駒津峰まで戻って、北沢峠へハイマツの尾根からガレ場を下り、双児山を登り返し
シラビソの原生林の展望の無い道をジグザグに下り、今日の宿、北沢峠、長衛荘の横に下る。

六万石からの直登と右への巻き道は、相方の一言で巻き道へ、相方曰く巻きの巻きは無いのか?
真っすぐ登りたかったが。。。

駐車地から鋸岳
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北沢峠 後ろの山小屋は長衛荘
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仙水峠からの摩利支天
ここで休憩し「おの@あびこ」さんに聞いていた物を探すが分からなかった、有るのは石楠花だけだった
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遅れましたが天気は曇り時々晴れ、山はほぼガス、期待していた他の山は全然みえない
雨よりましだが・・・
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この先は相方の指示で巻き道へ(涙)・・・
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駒ヶ嶽神社本社より、甲斐駒ヶ岳山頂
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双児山を経て北沢峠 1時間50分の標識は間違いです。
山と高原地図も下り1時間50分 登り2時間50分とありますが、実際は登り下り共+1時間です
長衛荘で夕食の時、小屋のオーナーのお話で、明日 甲斐駒に登る人に注意していました
あの標識は間違いなので、早く下山したいのであれば仙水峠からテン場経由で下山するようにと言っていました

私も下るのに普通に歩いて2時間40~45分かかったので 1時間50分って走るのかと、相方と話していました。
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下山のハイマツ帯
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双児山
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甲斐駒ヶ岳は想像以上に厳しい登りだった、特異な山容と共に強烈に印象に残る山だ
長野県側ではこの山の事を東駒ヶ岳と言うらしい、ちなみに何年か前登った 中央アルプス木曽駒ヶ岳を西駒ヶ岳

中央アルプス空木岳の隣の山は南駒ヶ岳だ、この山はそのまま他に呼び名は無いと思うが?
木曽駒に比べ甲斐駒の方がずいぶんキツイと思った。

今日の体調は普通悪くは無かったが、疲れました初めに登って良かった
あすは千丈ヶ岳、標高は少し高いが、楽に登らしてくれるかな?



小屋もお客さんが、そう多くなく布団1枚もらえた、明日は4時スタートだ。

2日目 仙丈ヶ岳

朝3時過ぎ小屋で作ってもらった弁当を食べ、4時前、北沢峠から樹林帯を登る、夜明けは4時30分だ
昨日天気がイマイチで景色がほとんど見えなかったので、早く山頂に着き、他の山々を心行くまでみるつもりで

昼前からはガスになるので、ところが今日も朝からほぼガス、今回の山行きはオールガスだった。

北沢峠から登り少し下って二合目に着き北沢駒仙小屋への分岐。さらにジグザグに登ると四合目だ
五合目が大滝ノ頭で、右へ仙丈藪沢小屋への道が分かれる

さらに尾根を詰めると森林限界になり、目の前に小仙丈が聳え、ハイマツ混じりの岩稜を伝う
小さな岩場を下り、登り返すと避難小屋への分岐で、眼下に大きなカール底が広がる

ここで雷鳥親子と出あう

またも稜線を登ると仙丈ヶ岳山頂だ。

下山は馬ノ背へ下る。沿道はお花畑一色、カールに下り、さらに沢沿いに下ると馬の背の細い稜線歩きになり
馬の背分岐に着く。ここもお花畑が凄い、チングルマ、シナノキンバイ、黒ユリが絨毯を敷いたよう

ここから馬ノ背ヒュッテへ下る、そして藪沢沿いの(藪沢は崩壊で通行不可)道を見送り
仙丈藪沢小屋から、朝登った五合目へ向かう。後は北沢峠まで同じ道を下る。

仙丈ヶ岳はさほど厳しい登りは無かったが約3時間30分の登り、それなりの登山だった
そう楽では無かった。下りは2時間30分、途中、雷鳥親子と遊び、またガスが消えるのを待ち等で

下山時間は10時30分、バスは6時10時13時で10時のバスが出た後、ところが今日は土曜日
お客さんが多いので臨時に11時40分にバスがで、

駐車地に12時40分到着、仙流荘で風呂に入り大阪到着19時


四合目くらいから、北岳、この時点でもうガスがかかっている、今日も景色は駄目だ
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雷鳥 子供連れを二組見た (写真は相変わらずピンボケばかり、花とか鳥を撮ると写真の技術がもろ出る)
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雷鳥とカールの下に建っている仙丈小屋
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カールと雷鳥(三連発)
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チングルマのお花畑(仙丈小屋下)
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藪沢を横切り五合目へ
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五合目に行く途中、甲斐駒ヶ岳がガスの中から山頂を少し出した
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下山後、写真を撮った 登りは真っ暗で撮れなかったので
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帰りのバスの中から  オオビランジ
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甲斐駒ヶ岳:登り 北沢峠~北沢駒仙小屋~仙水小屋~仙水峠~駒津峰~摩利支点分岐~甲斐駒ヶ岳頂上

      下り 駒津峰~双児山~北沢峠

仙丈ヶ岳: 登り 北沢峠~五合目(大滝ノ頭)~小仙丈岳~仙丈岳

      下り 仙丈小屋~馬ノ背分岐~馬ノ背ヒュッテ~仙丈藪沢小屋~五合目~北沢峠      


今年はこのあと北アルプスの予定、南アルプスは毎年行こうと思いながら、未だ未踏の最南部

聖岳:光岳を登ろう、どうしても車で行くので登山口が登りも下りも同じで二山行こうと思うので
ここは駐車地から登山道へ直接いけるので、林道があまり良くないようだが
大峰で林道走りをマスターするか。。。

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今日の家庭菜園 (2011.7.20)

 2011-07-20

カボチャ
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トウモロコシ
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トマト
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スイカ(大玉)
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スイカ(小玉)
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マクワウリ
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メロン
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サツマイモと枝豆
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ハウス内のトウモロコシを収穫したが、中の実がほとんど付いていない??なんで??
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ほぼ全部こんな状態(涙)
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ちなみに隣のトウモロコシは・・・何処が悪かったのか来年の課題だ
路地のトウモロコシに期待しょう。
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モンベル サワーシューズ ショート 購入、遠征から帰ったら金剛山、丸滝で沢靴デビューの予定
遠征の天気は大丈夫かな??
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御嶽山 2011.7.13

 2011-07-14
12日仕事が終わり、風呂と食事をすませ西名阪に乗り目指すは岐阜県と長野県境にある
恵那山です

ところが途中、中央道に入ったとたん気が変わり少し先の御嶽山に行くことに(団体行動は苦手なのはこの性格)

中央道 中津川ICから国道19号線へ車を走らせるが、自宅を出るときガソリンの確認を怠り
19号線を走っていて初めて気がつくと言うお粗末、国道は大型トラックが沢山走っている大きな道だが

開いているのは道の駅かコンビニ、スタンドは沢山あるが全部閉まっている
道路を少し走ると24時間営業のセルフのスタンドが一杯ある大阪と違いこの辺り(木曽福島、付近の国道)には

セルフのスタンドは皆無、この時点で車のエアコンを切りウインドフルオープンで走る(涙)
おまけに今日は相方と一緒、相方「あんたらしいは」の一言

それから御嶽山登山口田の原までの長いこと、有りがたい事に田の原から30分位の田舎にスタンドがある
当然閉まっているが帰りは此処まで?何とか持ちそうだ。

田の原に着いたのは、大阪から5時間後の午前2時、車で夜明けまで仮眠をするため横になるが寒くて寝れない
ガソリンが無いのでヒーターもダメ

全然寝れなくて夜明けをむかえる、5時田の原スタート、スタート直後から体調、絶不調

あまりに遅い私を置いて、相方はどんどん先へ、山頂到着は山と高原地図+60分(涙)
山頂で1時間以上待っていた相方「すぎたるは、およばざるがごとし」

私はせっせと訓練と言いながら近くの山を勢力的(?)に登っているが、相方は月一登山だ
一番最近は、大股林道から道を間違え国見山、水無山、明神平、奥桧峰?なんやったか?
この迷い登山いらいだ。

そんなこんなでやっと山頂、来る前は サイの河原へ行き摩利支天山から引き返す予定が
お鉢めぐりが精いっぱい、ホントに辛い御嶽山でしたが、天気は最高 お鉢めぐりも綺麗な景色を見れて良かった
と言うことで・・・山頂から見える山々の写真を撮る元気も無かった
しんどかったな~   ガソリンはギリギリセーフでした。


田の原 御嶽山登山口
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朝焼けと雲海に浮かぶ南アルプス
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王竜頂上山荘
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南アルプスの後方に見える富士山
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御嶽山頂上
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お鉢めぐりで対面からみた御嶽山山頂
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二の池
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疲れきって哀愁がただよっている私です
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今回の山行は散々でしたが山頂からお鉢めぐりと段々体調も良くなり、普段の疲れくらいにはなりましたが
あの硫黄の匂いにも参りました、気分の悪い時に硫黄の匂いは勘弁してと思いました

11時過ぎから雲が上がって来、山頂も雲の中どれだけ良い天気でも3000m級の山の午後は大体こんなもの
朝早く登らねば、折角の景色も半減する  どの山へ行くにも朝の早い私です(笑)


田の原スタート5時:石の鳥居をくぐって、大江権現へ ここから森林限界に入り「あかっぱげ」を過ぎ金剛童子溶岩のごつごつした急坂を登ると八合目石室避難小屋、さらに登り一口水~九合目避難小屋~王竜頂上から
八丁ダルミを登る(硫黄の匂いが強烈)と山頂の剣が峰

神社裏手から36童子お鉢めぐり、二の池から八丁ダルミへ合流し来た道を戻る。
下山13時30分 

途中ガソリンスタンドで聞いた木曽福島、妻籠宿の近くにある温泉、木曽路温泉で汗を流し中津川ICへ
大阪到着20時。

御嶽山日帰り登山終了    

御嶽山

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観音峰(大峰山脈北部)2011.7.6

 2011-07-06
八経ヶ岳から下山、近くの山、観音峰へ山頂からの眺望は最高らしい。

坪内林道から約20分で観音峰(かんのんみね)1347m 駐車地に着いたのが12時すぎ
早速登り始めるが30分くらい登ると雨が降り出す

このまま登るか下山するか迷ったが、レインウエアを着て登る事にする
下山まで雨は止まず、最悪であった。

橋を渡り登り登山道(ハイキング)へ
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この辺りから雨が降り出す
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この休憩所で昼飯を食べる 薄暗い中での おにぎり・・・
下山し駐車地の休憩所のほうが明るくて良かったか?
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ここからが長く感じた、雨が降ってるしテンション下がりぱなし
引き返そうかと思ったが、気を取り直し山頂へ
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観音峰 頂上 当然だが何も見えない 天気が良ければ 最高の眺望を得られるが今日は雨だ
ここから山を見ながらの昼飯と思っていたが、天気予報は夕方から雨だったのに
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GPSのS/Wを入れ忘れました・・・

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八経ヶ岳(大峰山脈北部)2011.7.6

 2011-07-06
オオヤマレンゲがもう咲いていると聞いたので、今日は八経ヶ岳に行ってきました

天の川温泉から坪内林道で終点まで登るが最初は道幅も狭いが上に行くに程に道幅も広くなり快適な林道だ
終点の路肩に車を停めてスタート

ここを登って行くが 林道をそのまま歩き林道上にある落石を越え歩いて行けば
私の登った稜線がだんだん林道に近づく アルミの梯子がある所から登るのが良いと思う
下山は梯子の所から林道へ下りた
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登山道から稲村ヶ岳がよくみえる
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栃尾辻までは案外早く着いた
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日裏山(日裏?平?峠?忘れましたが、山ではなかったような、かなりいい加減です)
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釈迦ヶ岳と八経ヶ岳の分岐  釈迦の方に少し登れば明星ヶ岳頂上
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明星ヶ岳 八経と弥山がよくみえる
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八経ヶ岳 誰もいてない早いので、天気は最高だがやたらガスが下から上がってくる
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頂上から・・・あそこもからも歩いてみたいな~ピストンだから車は釈迦に停めたら何とかなると思うが
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弥山小屋が小さくみえる
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オオヤマレンゲ 弥山に行く途中でオオヤマレンゲを撮っていると次々と登山者が来る
それにしても花の写真がイマイチだ、いつものことだが・・・
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花の名前??
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弥山小屋前
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弥山神社
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弥山神社から 左側 八経ヶ岳 右側 明星ヶ岳
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この辺りはこのような木の階段で歩き良いが 残念な事にオオヤマレンゲの木が一本折れていた
まだ葉は生きていたが、風か自然現象で折れたのだろう。
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狼平の近くに咲いていた オオヤマレンゲ
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この辺りは川(谷)の水も綺麗で感じの良い所だ
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狼平小屋 夏はR309 熊渡から滝を見ながら川原小屋~狼平~八経~高崎横手と栃尾辻の中間位にマーキングがあったので、そこから尾根伝いで熊渡りへ下る、登りには滝もありスリルと興奮の登りに?なるだろう?
狼平小屋も綺麗なので、ここで一泊も良いかも
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下山はここから林道におりる、歩きに来ているのに楽な方へ行く私です
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林道の落石だが問題無く通れる この林道まだ工事中だこの落石の近くまで工事が進んでいる
何年か後には栃尾辻まで林道で行けるだろう
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登り:坪内林道終点→栃尾辻→高崎横手→日裏山→明星ヶ岳→八経ヶ岳→弥山

下山:弥山→大黒岩→狼平→高崎横手→栃尾辻→坪内林道終点

時間が早いので昼飯は 近くの山 観音峰で食べるため これから向かう
車で20~30分で観音峰の駐車場に行ける。


GPS 軌跡
おおかみ

はっきょう。こうど
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畑の草刈りとその他・・・2011.7.4

 2011-07-04
桃の老木が猪にやられました
木に登り?枝を折り 桃を食べて中の種が散らばっていました

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カボチャ
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スイカ サッカーボウルくらいになった
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トウモロコシ
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桃を荒らされたので 多すぎて邪魔くさいと、少ししか袋を被せてなかった桃に
慌てて袋を被せている
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トマト
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草刈り前
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草刈り後
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