学能堂山 2018.6.1

 2018-06-02
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平日だが山頂は大勢の人で賑わっていた。
花の数より人が多かった、たぶん。
1時間ほど休憩して来た道を引き返した。
帰りに泉谷しげる似のピザ屋に寄ったら、3時閉店で
2時半オーダー終了だと断られた。
たしか2時20分だと思ったが?今後は完全予約制になると言ってた、、、。
いつ来るかわからない一見さん等相手にしてないのかなぁ?。
ここに来る前に登山口近くの伊勢街道沿いに、そば屋さんがあったので
入ろうかと思ったら、この店も「予約制」となっていた。




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曽爾高原  2017.9.8

 2017-09-09
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新しいカメラの試し撮りに頑張り無用の曽爾高原に行ったが、
思いのほかススキの穂が少なかった。
人も少なくほぼ貸し切りの高原で秋の風が心地よく大満足のお散歩だった。
カメラの設定は勿論オートだ。
良く分からないが単焦点レンズ?も撮ってみたが・・・
結論は良くわからない、コンデジとどこが違うのかなぁ?
今日の曽爾高原は、人も少なくほぼ貸し切りで秋の風が心地よく
展望広場で久しぶりにコーヒなど飲んでゆったりとした時間を過ごした。
今日も大満足のお散歩だった。

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学能堂山のベニバナシャクヤク 2017.6.9

 2017-06-09
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今日の学能堂山はベニバナシャクヤクの数よりハイカーの方が
多い・・・(我々が山頂にいる時はソコソコだったが)。
朝7時過ぎに浄水場前に着くと、既に先着の車が停まっていた。
登山口付近で単独の男性が下山してきた、駐車地に有った車の人だろう。
その後山頂まで誰にも会わず、今日も静かな山頂かと思っていたら
反対側から登って来た人か?数人がシャクヤク撮影に没頭していた。
コーヒーを飲みシャクヤクの写真を撮って下山するが、
登って来るハイカーの多い事。
昼前の山頂は物凄い人だろうと余計な心配をする。
その中に朝登山口付近で出会った、単独の男性が登って来た。
「早いですね~」と言われたが、この言葉を久しぶりに聞いた。
ヨタヨタとユックリ歩く我々は、普通に遅いのだが・・・。
私「どこから登ったのですか?おもろい道でもあります?」と聞いたら
私らと同じ道を歩き、途中食事休憩1回とコーヒー休憩1回の合計2回の
休憩で今やっと稜線まで登ったと・・・。
この方は夜空を撮るためテントを担いで登る、カメラマン?だった。
そう言えば朝話した時、山頂には行った事は無いが、登山口付近までは
登った事があると話していた、登山口で急用ができ帰ったのかと思っていたが
撮影で林道を歩いていたのか納得。
今日は月が一番遠く見える日らしい、そのため星を撮ると話していた。
色々聞いたが良くわからない、とにかく今日は星の撮影に良い日だろう。
そんなこんなで駐車地に戻ると、物凄い数の車が停まっていた。
浄水場から10m位進むと少し広い所があるが、満車、、、その上にも停まっていた。
コンパクトな山登りのため昼すぎには家に戻った。
この山は周回も、縦走も出来るがヘタレな夫婦はコンパクトが一番と最短距離で登った。
今日も花と青空と絶景で大満足の山歩きになった。

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曽爾高原 2016.10.17

 2016-10-18
今年の曽爾高原もガスで真っ白だった。
昨年倶留尊山の曽爾高原もガスだったなぁ。

仕事が昼に終わったので天気もいいし、曽爾高原のススキを見に行こうと二人で出かけた。
曽爾高原が近づくと、鎧岳の山頂付近が珍しくガスで見えない。
駐車地の何とか峠(古後光山登山口)に着く頃は、一面ガスの中・・・アカンなぁと話しながら
亀山を目指して登って行く(登るってほどでもないが)。
ガスの曽爾高原を一周して駐車地に帰った。
家を出る時は快晴で、ススキを見ながら倶留尊山ピストンの予定だったが。

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学能堂山(岳の洞) 2016.06.02

 2016-06-02
アカヤシオとシャクナゲからシロヤシオと続いた花シリーズ
今回はベニバナシャクヤクを訪ねて学能堂山に行った。
今年のべ二バナシャクヤクは少し花付きが悪く咲き誇るとまではいかない
ものの、それなりに美しく花の横で少し休憩して下山にかかった。
今日の学能堂山は林道の駐車地から山頂往復の間誰とも会わない
貸し切り状態だった。山頂からの展望は最高だが、何故?か人の少ない山だ。

距離  7.1Km
上り  629m
下り  622m
(ガーミン GPS)
この距離、累積標高・・・これほど楽な山登りでも・・・あかんなぁ、もう笑うしかない。

べ二バナシャクヤク
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